top of page
  • ブラックFacebookのアイコン
  • ブラックInstagramのアイコン

『つくい城の里』に一棟貸しの古民家ゲストハウス「武相庵 津久井」がオープン

3 時間前
読了時間: 2分


KEEP WILL GROUPが企画と運営を行う、

自然・食・宿泊が集まった複合交流施設

『つくい城の里』に、

古民家宿「武相庵 津久井」が

オープンいたしました。


長く津久井の地に佇んできた

古民家をリノベーションし、

自然に囲まれた一棟貸しの

宿として生まれ変わった施設です。


宿泊することそのものはもちろん、

津久井の自然、食、文化、人との出会いを

楽しむための”地域の拠点”として、

これまでの日帰り観光とは異なる

津久井の過ごし方を提案します。




古民家に泊まり、

津久井の日常を感じる

「武相庵 津久井」は、2名から最大6名まで利用できる1日1組限定の一棟貸し。

古民家ならではの木の温もりを感じる空間と、周囲に広がる里山の自然の中で、時間に追われずゆっくりと過ごすことができます。観光地を巡るだけではなく、地域の日常に入り込むような滞在を提供します。




「食」を通じて、

津久井をもっと身近に

「武相庵 津久井」では、宿泊だけでなく、津久井ならではの食を楽しめる宿泊プランも展開。

施設内には「煮込み屋 炎家」が併設されており、津久井在来大豆を使った味噌を使用した名物「ホルモン味噌煮込み」を味わうことができます。

宿泊者向けには、古民家貸切と津久井味噌を使用したもつ煮込みを組み合わせた「ちょい飲みプラン」も用意。

旅先でその土地のものを食べ、地元の人と同じ時間を過ごす。そんな“地域を味わう旅”を提案します。





「つくい城の里」の中核として、

地域を楽しむ入口に

「武相庵 津久井」は、カフェ「44apartment cafe Tsukui」、煮込みと定食の「煮込み屋 炎家」、ドッグテラスなどが集まる交流施設「つくい城の里」の中に位置しています。

宿泊者は、施設内で食事やコーヒーを楽しむだけでなく、隣接する県立津久井湖城山公園を散策したり、津久井湖や宮ヶ瀬湖へのサイクリングを楽しんだりと、津久井を起点に自由に地域を巡ることができます。

「食べる」「泊まる」「遊ぶ」「歩く」。

それぞれの目的で訪れた人が、この場所をきっかけに津久井の魅力を知り、もう一度訪れたくなる。

そんな地域の新しい交流拠点を目指します。



■施設概要

施設名: 武相庵 津久井

所在地: 神奈川県相模原市緑区根小屋143

開業日: 2026年8月1日

定員: 2名~6名

チェックイン: 15:00~

チェックアウト: ~10:00

宿泊料金:

月~木・日:20,000円(税込22,000円)~

金・土・祝前日:30,000円(税込33,000円)~

※料金・プランは変更となる場合があります。


公式サイト: 




 
 
bottom of page